ウサ速
FC2ブログ

ウサ速

ウサギ成分多めのまとめサイト 家庭・既女・育児・生活などなどからまとめています。(おーぷん2chはじめました)
注目記事
imobile

ポツンと一軒家

building_akiya.png

引用元: ・その神経がわからん!その46

645: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)09:02:46 ID:P7o

義父は優しいけど気の小さい人だった。
義父の実家は山の上のとても不便なところにあって、
数軒残った集落の全てのお宅が既に町に下りて生活しており
義父を含む数軒が一応は住める状態を保っていた。
義父は長男で弟妹が4人いるが、4人とも今は遠方の都会暮らしで
年に一度夏になると家族揃って帰省してきた。
子供たちと孫たちを引き連れて各家庭10人以上で、弟妹間で被らないように日程を調節しながら
夏の間入れ替わり立ち替わり一斉にやってくる。
山の上で涼しいし、ちょっとした別荘感覚なんだろうと思う。
でもその為に義父は事故があっては大変だからと一年を通してメンテナンスに通っていた。
夫も週末ごとにその手伝いをしていた。
泊まりに来る前などは義母と共に私も行って、布団を干したりシーツを用意したり
食材を揃えたり準備が大変だった。
ある時義母が土間に落ちて大怪我をした。当時70になったばかりだった。
落ち方が悪かったみたいで、その時の怪我が元で寝たきりになって、2年ぐらいで亡くなった。
そのお葬式の時に義父がみんなの前で、そろそろあの家を片付けたいと申し出たんだけど
弟妹たちが一斉に反発した。
あの家で夏を過ごすのは私たち一族の恒例行事で、子供たちも楽しみにしている。
片付けるなんてご先祖様に顔向けできない。管理していくのが相続した長男の義務だろう。と。
そのまま私にも口撃が向いた。
大体嫁がそばにいながらあんな大怪我させて一体どう思っているのだ。と。
言い訳と思われるかも知れないけど、
あんな大きな家でずっと二人一組で行動するわけじゃない。
それでも義母がやってた仕事を私がやってあげればって後悔して後悔して私だって悔やんでたよ。
でもあんたたちはいつも楽しむだけ楽しんで片付けもせずに、お礼も言わずにしれっと帰って行ったくせに。
結局人が良くて気の小さい義父はメンテナンスに再び通い始めたけど
(義父の世代って“長男の義務”って言葉に弱いんだなぁ)
義母が亡くなってから明らかに気力が無くなって体調を崩し、一年で後を追うように亡くなった。
義父のお葬式の時、「今後はあんたたち(私たち夫婦)が役目を引き継ぐんだよ」と言われた。
すでに亡くなった叔父の息子、つまり旦那の従弟にそう言われた時
旦那は「いや、あそこはもう取り壊す」と言い切った。
その瞬間、旦那に向けられた数々の罵声。
しかし旦那はひるむことなく、「おまえらに利用されるのは親父の代で終いだ。
今までは親父の思いを汲んで手伝ってたけど、どうしてもあそこで夏を過ごしたいなら買い取れ」って。
で、買取期限を示したけど、ただの一人も連絡寄越してくることはなく
まあ想定通りだったけど、予定通り家は取り壊した。
やつらにとっての“往復のガソリン代だけで過ごせる無料の宿”はそれで終わり。

先日「ポツンと一軒家」を見てて、義父と同じように親戚たちが集まる場所として
高齢ながらメンテナンスに通っている男性のことを美談のように扱っていたのを見て
あの頃のことを思い出してモヤモヤしたので吐き出し。

ちなみにその後の義父母の法事には、弟妹(現在は2人だけ)しか来ない。
それぞれの伴侶や子供たち(夫のいとこ達)はあんなに義父母に世話になったくせに来ない。
家を取り壊したことを未だに恨んでるらしい。
義母の方の親戚はみんな顔をだしてくれるが。


651: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)12:09:24 ID:jew

>>645
その番組見た。
あれって確かに遊びに来る方はいいけど
管理して迎える側は大変だよなあと思ったよ。
実家実家って、うちも旦那が継いだから集まってくるけど
親が亡くなったらいい加減遠慮して欲しいわー


スポンサーサイト
[ 2018/11/15 23:37 ] 神経わからん | TB(0) | CM(0)

三姉妹の末っ子ってどうしても男の子ポジションを求められるのだろうか

kitsune_omen_boy.png

引用元: ・その神経がわからん!その46

630: 名無しさん@おーぷん 2018/11/14(水)14:17:17 ID:PQQ

親と姉妹の神経がわからない

私は2歳差ずつの三姉妹の末っ子。物心つく前から、男の子ポジションだった。
具体的には、姉二人はリボンをつけた長髪、フリフリ可愛いファッション、ピンクの靴。
対して私は当然のようにショートカット、男の子の様な服、青い靴。
休日、姉達が母とケーキを焼いている中、私は父にアウトドアやスポーツに連れていかれる。
まあ、アウトドア、スポーツは好きになれたからいいけど、服装とか髪型は成長するにつれて気になっていって、髪伸ばしたい、スカートが良いと言うようになった。
すると、親も姉達も、私子はショートの方が似合うよと言い、少しでも髪が伸びると、鬱陶しいから切りなよとうるさかった。
スカートも禁止はされないものの、ズボンの方が似合うよ、動きやすいよと言われ続けた。
中学になって制服になり、ホッとしたが、家族に似合わないと言われ続けた。


631: 名無しさん@おーぷん 2018/11/14(水)14:36:08 ID:PQQ

色々と傷付いたが、拗らせないで済んだのは、幼小中高一緒だった幼なじみとそのお母さんのお陰だと思う。
幼なじみの家で遊ぶときは、風呂敷とかオモチャのアクセサリーで着飾って、お姫様ごっこをしていた。
すると幼なじみ母は、『本当に可愛い、お姫様ね』とひたすら誉めちぎってくれた。二人とも『私子ちゃんは将来美人になる』と魔法の呪文の様に言い続けてくれた。成長してからも、幼なじみとはファッション雑誌を読み合って語るのが楽しかった。

家族は普段は優しいのに、私がオシャレしたり、ヘアアクセを付けると『変、似合わない』と言ってくるから。

大学から親元を離れ、髪を伸ばして、化粧を覚えると、周りから『オシャレ』『キレイ』と言ってもらえる様になった。
特に幼なじみはたまに会うたびに『やっぱり私子ちゃん、美人になった』と喜んでもらえた。
でも、親と姉達からは『らしくない』『変、気持ち悪い』と散々に言われた。

極めつけは結婚式。幼なじみとその母は『キレイ』と涙を流してくれたが、親は『私子がドレスかー、うーん』と苦笑い。姉達は『なんか変』と笑った。
私の容貌やファッションを笑う以外は良い家族だったけれど、なんかもう、無理だと急に気持ちが冷めて、距離を置く覚悟を決めた。

家族の神経が分からないのは、私が何度となく『男の子が欲しかったの?』と聞くと、皆全力で『そんなことはない、三姉妹に憧れてた!』『弟より妹がいいと思ってたの!』と答えること。

最近、らんま2分の1を読んだんだけど、三姉妹の末っ子のあかねちゃんが、姉二人は普通に女の子らしく育てられているのに、
一人だけ父親から武術を仕込まれていて、何かとガサツだ可愛いげがないだと揶揄されているのを見て複雑な気持ちになった。

三姉妹の末っ子ってどうしても男の子ポジションを求められるのだろうか。


632: 名無しさん@おーぷん 2018/11/14(水)16:07:15 ID:P89

>>631
息子、弟が欲しかった気持ちをずっと引き摺って拗らせてると思う
わたしは一人っ子なのに、息子がよかったのに、とさんざん言われ男みたいに育てられた
髪も母の手で無理矢理短く切られて何度号泣したか

でもそんな自己中な家族、男の子が産まれてもペット扱いでヘタするといじめたりからかったりして歪ませそう
あなたはまともな家庭の人たちと接することで歪まなくてよかった
距離置いて、今の家族と仲良くね


[ 2018/11/15 23:14 ] 神経わからん | TB(0) | CM(0)

父が亡くなり旦那にそのことを伝えたら、 「俺は関係ない」

chuunen_neet_snep.png

引用元: ・スレを立てるまでに至らない愚痴・悩み・相談part106

895: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)17:12:18 ID:ExT

先日、父が亡くなり旦那にそのことを伝えたら、
「俺は関係ない」
と言ってきて愕然となった。
私だけ急遽実家に戻ったのだけど、宣言通りは通夜に参列なし。告別式もスルー。
ダメ元で斎場の場所や時間などは伝えていたけれど、用意していた親族席の空席が情けなくて、当日はの分だった席を撤去した。
10万包んだと一応報告したら痛い出費だとブチブチと文句を言う始末。
あんまりな態度に私の涙は乾いた。
結婚したり仕事で実家を出た子供達は駆けつけてくれたのに、本当に情けない…。
落ち着いてからと話し合って分かったのは、今回のことはの復讐だと言うこと。
はっきりと本人の口から復讐という言葉が出た訳ではないけれど、意味は同じだと思う。
は義父の死に当たって私が葬儀に出なかったのが長年不満だったらしい。
だからやり返したんだと責めるような口ぶりで言ってきた。
けれど、義父の時はそもそも葬儀を行なっていないはず。
何故なら義父は生前、自分の死後は献体にと遺言を残しており、体がないのでは仕方がないと義姉達が葬儀をしないと決めた。
子供の受験も重なった為、義実家にはだけが向かったのが事の真相。
その後の法事などには参加したのも、手伝いなどをしていたのも、夫の記憶からは丸っと削除されていたようだ。
義父はともかく義母の時はきちんと一緒に送ったのに、それも忘れていた。
夫の中では、とにかく「旦那の親が死んだのに付き添わない薄情な嫁」ということになっていたらしい。
ようやく俺の気持ちが分かったか、と少し得意げな夫に、開いた口が塞がらなかった。
今になって、義父が以前口にしていた
「アイツ(夫)は大供だから」
という言葉を思い出してしまう。
子供ならぬ大供。
幼稚で思い込みが激しいから、アンタには苦労をかけるかもしれない。
という義父の台詞を、今ひしひしと実感している。


897: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)17:17:11 ID:CQU

>>895
婚姻生活を続けるか否かはともかく都合の良い記憶改変をする性格なのだというところは、これからも忘れない方が良いと思います


901: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)17:42:57 ID:2C0

>>895 さあ、緑の紙を用意してください。文を読む限り、子どもたちは自立済みなんですね? ならば何もえんりょすることはありません。
「薄情な嫁」を定年退職しましょう。


902: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)17:43:09 ID:1ud

>>896
正直、独立した子供が複数いるような年で、今まで気づかなかったの・・・?と895にも疑問が


904: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)18:09:31 ID:qrK

>>895
ご主人はあてに出来ないし、これからもあなたを振り回すだろうね。
離婚するのも大変そうだけど一緒にいたら精神削られて潰されると思う。どちらが良いかよく考えてみて。


905: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)18:22:28 ID:Uu4

>>895
事の真相とまるっと削除された話をしたら何というのだろうか…


906: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)18:59:47 ID:ExT

>>902
指摘は最もだと思う。
ただ、お見合いからの結婚だったからか、夫にはたいした期待もなければ愛情と言えるだけの思い入れもない。
そしてそれは相手も同じこと。
彼の子供っぽい言動を修正しながら今まで連れ添ってきた。
結婚までした仲だし、よっぽどのことがない限りは妻として勤めを果たそうと考えていた。
彼が完璧な夫ではないように、私も完璧からはほど遠い妻だと思うから、多少のことは流せた。
でも、今回夫が父をきちんと送ってくれなかったことで、夫は夫としての役割からは外れた存在なのではないか?と疑問に思うようになった。
先ほど、義姉から電話があったけれど、お歳暮のことで夫に連絡した際に父の訃報を知ったと言う。
父が逝ってから実に半月もの間、夫は自分の縁筋への連絡すら放置していたことになる。
義姉からは謝罪されたが謝るべきは夫であって彼女ではない。
そして、肝心の夫からは自分の代わりに義姉へお歳暮を送るようメールが来ていた。
明太子くらい自分で送れ。


907: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)19:11:47 ID:CCh

>>906
愛情が無くても夫婦はやってける気はするけど
夫や家族としての信頼が無くなったらそこで終わりだよなぁ
お疲れ様です。落ち着いたらこれからのこと決めればいいと思います


908: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)19:13:35 ID:I5S

>>906
記憶の改竄したこと、葬儀に出ない所か連絡すらしていなかったことを指摘して、これからは自分で送れ。
一言でも反論すれば即義姉に事の経緯を話してどちらが正しい記憶か確認するぞ!って怒っていいレベル


909: 名無しさん@おーぷん 2018/11/15(木)19:22:11 ID:BCn

義理姉に夫さんの父の葬式の際の間違った記憶を訂正してもらうべきでは?


[ 2018/11/15 22:32 ] 家庭 | TB(0) | CM(0)

毎日泣いて辞めてくれと懇願した私はこの人たちにとっては見えてない存在

tehepero7_woman (1)

引用元: ・【チラシ】雑談・相談・質問・ひとり言【もどき】 38

554: 名無しさん@おーぷん 2018/11/14(水)17:24:38 ID:Wvh

吐かせてほしい。
私には治したい身体的部分が沢山あった。
まず目。子供の頃から眼瞼下垂で目付きが悪いと言われ続けた。
次に歯並び。というか輪郭になるのかな。上顎ごと出てるタイプで、ガチャガチャした歯並びではないけど出っ歯。
それから耳。左右サイズが違うというか、片っぽがほぼ奇形レベルに小さい。なので髪を耳にかけられない(物理的に落ちてきちゃう)束ねるにしても耳がないとすぐ崩れるのでどんな状況でもばさっとならないショートヘア一択になる。
ついでに高さが違うからメガネもまともにかけられない。

この3つは子供のころから親にバカにされ続けた所。
子供の頃の親の発言って絶対というかコンプレックスを簡単に作ってくれるんだよね。
ばかにするだけで歯列矯正をさせてくれるでもなし、本人はただ「いじってるだけ」なんだよね。
だから悪気もない。
止めてくれ。それか治させてくれと泣きながら訴えた事もあるけど
「ノリが悪い。そんなことで泣いて空気を悪くするな。そんな見た目を直すための金はない。このくらい慣れないで社会に出たらどう生きていくつもりだ。」が口癖だった。
私はすごく醜い。そしてそれに反論すれば私が悪い事になる。
って刷り込みは充分過ぎるほどされてて、前髪を伸ばしてマスクをして顔を隠して生きてきた。
まあ社会に出て親元離れたらある意味現実を知れたので洗脳も溶けたんだけど。
決して美人ではないけど人に見せてはイケナイ人外の顔ではないし、
耳の不便さは変わらないけど、見た目でどうこういう人なんて、大人になってしまえばそんな失礼な人は滅多にいない。
親にもたまにしか会わないし、さすがにこれらの罵倒も20年続ければ飽きるのか言われなくもなってきたし
凄く気が楽になった。
治したいか治したくないかで言えば治したいけど、まあどっちでもいいかな。って所までは洗脳も溶けた。

ところが最近親と一緒になってこの3つをバカにし続けてきた姉の顔が変わった。
二重瞼にして、出っ歯ではないけどガチャガチャだった歯並びも矯正したらしい。
「ずっと子供の頃から気になってたからついに直した!」
とのこと。お前は自分のことを棚に上げて人の事言ってたんか。とは思ったけどそこは流し、(姉は自分が美人だと思ってて下の私を罵倒してるタイプだとずっと思っていた。実際の顔面偏差値はさほどかわらないけど)
そして親も姉の変化を絶賛していた。
その話の流れで「私もずっと気にはなってたし出っ歯とか治そうかな~」と軽く言ったら
「あんたそんなの気にしてたの?そんな気にする程でもないし。ってかあんた何言ってもヘラヘラしてたじゃん。」と言われた。

目の前が真っ白になった。毎日泣いて辞めてくれと懇願した私はこの人たちにとっては見えてない存在、何言ってもヘラヘラさせるピエロにさせることしか頭になかったんだ。
そう思ったらもう黒い心しかこの人たちに湧かなくなった。
肉親の情もキレた感じ。
あんなにコンプレックスを抱えた日々はなんだったんだろう。

いままで通り連絡はくるけど返していない。無視するだけじゃきっと奴らはなにも気付かないんだろうけど
復讐する労力もかけたくないし親子の縁も彼氏や友達みたいに自然消滅できたらいいのになあ。


[ 2018/11/15 00:49 ] 家庭 | TB(0) | CM(0)

それからはキスは拒否されてると確信するようになった

wedding_syukufuku.png

引用元: ・今までにあった修羅場を語れ【その26】

316: 名無しさん@おーぷん 2018/11/11(日)10:01:26 ID:X8W

10数年前のことだが、母の知人の紹介でお見合いした。俺32、相手30。
地元企業のOLやっててご両親は公務員、身元はしっかりしてるし
すごく真面目な子っぽくて、あんまり笑わないのがちょっと気になったけど
たまにニコッと笑う顔が可愛くてOKしたら、相手からもOKが出て嬉しかった。
2ヶ月付き合って結納、半年後に結婚した。
今思えばそうだったのかって感じなんだけど、お見合いから結婚まで何もなかった。
何度かキスしようとしたけど、なんかはぐらかされて一度もなく、ゆえにその先もなかった。
式が近づくにつれてそれが気になったけど、本当に真面目そうな子だったから
見合いだから籍を入れるまでオアズケなのかな?と思ってた。
まぁ俺も女性経験なんてこの年で過去にひとりしかいなかったし、
それも大学時代のことだし、そんなもんなのかな?って思った。
で、新婚初夜。普通に受け入れてくれたが、終わってから気付いたらキスはしてなかった。
なんかこっちも必死だったから忘れてて、キスしようとしたら又かわされて寝てしまった。
それからはキスは拒否されてると確信するようになった。
結婚してから一ヶ月ぐらい経って、元々セックスはあまり好きじゃないみたいで
新婚なのに週1ぐらいしか受け入れてもらえなくて、
でも見合いってこんなもんなのかなって思いながらもキスのことだけがすごく引っかかってた。
それから妻のことをこっそりじっくり観察していたら、
茶碗を洗う時、自分の分を先に洗ったあと俺が使った茶碗を洗ってた。
俺の当番の時、どれもこれも一緒くたにして洗ってたが
俺が風呂に入ってる間に自分の分だけ洗いなおしてるっぽかった。
言っとくけど俺の洗い方が雑だってことではない。
もしかして俺、汚物扱いされてる?って思い始めて
ある日わざと妻の目の前で妻のタオルで(いつも2枚、色違いでかけてあった)顔を拭いた。
そしたら「なんのために2枚かけてると思ってるの!自分の分で拭いてよ!!」って
ものすごい勢いで怒鳴られた。
長くてすみません。続きます。


[ 2018/11/14 23:45 ] 修羅場 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

ouchiusagi

Author:ouchiusagi
もふもふとおうち関連をぼちぼちまとめます。時々荒ぶるかも。
週末はほろりとくる話を多めにしております。
(・ω・)ノヨロシクネ
ツイッターはじめました@ouchiusagi

kindleベストセラー
add
カウンター
人気記事
逆アクセスランキング
Amazon特別キャンペーン
amazon特別キャンペーン
こちらもどうぞ